こんな時にお役にたちます

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「よく分からないから、手をつけない」から脱却しよう!

メンタルヘルスケアに、なかなか手が回らない大きな理由に、「何を、どこから調べたらいいのか分からない」「我が社に、どんなサービスが向いていて、どういう順番で導入して行ったらいいのか分からない」「だいたい、何を見て調べたらいいのか分からない」というのがあります。

人間だれしも、新しいことや、分からないことは後回しにしがちです。そんな理由で、なかなか予算取りのための資料が作れず、なんとなく後手後手に回っている企業が少なくありません。しかし、そんな中でも、また休職者がでて、そのたびに何となく一件落着。

こんなことは、もうやめにしませんか?弊社が水先案内人になります。

仕事の期限や目標が明確になる

メンタルヘルスケアというと、つい緊急度が無いような気がして優先順位が後回しなったりするものですが、コンサルタントを入れることによって仕事の期限が明確になり、キチンとした社内体制で、ひとつの業務として扱うことができるようになります。自社内でやろうとすると、いつまでもついでの仕事のような扱いになりがちなので、ノウハウも蓄積されず、そこにまた休職者などが出たりして悪循環が続きやすいのです。コンサルタントが期限や到達点を明確にしながらご担当者をリードしていきますので、その軌跡をたどれば、もうご自分たちでPDCAが回せるようになるのです。

コンサルタントの人脈や情報をいつでも利用できる

コンサルタントを使う、というのは実はここが一番メリットになると思われますが、コンサルタントの人脈と情報をフルに活用することができます。多くの専門家にルートを持つコンサルタントを使うことが、御社のメンタルヘルスケア成功のカギと言えます。また、コンサルタントは多くの企業の事例を知っていますので、クライアント企業の課題にマッチした解決方法などの情報を提供することができるのです。

自分たちで決めた、自分たちのメンタルヘルスケアが出来上がる

これはとても大切なことなのですが、メンタルヘルスケアというのは、一社一社違って当たり前。基礎となる手法はお示しいたしますが、人事・労務の方たちのアイデアや、希望を盛り込みながら手作りで構築していったものは、やはり出来栄えが違いますし、納得感もえられるでしょう。どこかの業者さんに言われるがままに導入したサービス等ではなく、まずは自分たちで、自社のスタンダードを作って下さい。それに従って、各種のサービス・商品も選べるようになります。

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